今年も残りわずかで終わりですね、暖冬で年の瀬を感じませんが、「もういくつ寝ると・・・」の季節です!

夏に蒔いた蕎麦が10月には白い花を着けました。これだけの花が咲いても、実が付くのは、少しです。
そば粉と水で力一杯捏ねます。これを、麺棒で丸に伸ばし、徐々に正方形に伸ばします。
駒板を当て、集中して一気に細く切ります。最後に沸騰した湯で、軽く湯がき、流水で洗い出来上がりです。
そば粉・水・つなぎの小麦粉だけで、打つ蕎麦は、奥の深い料理です。蕎麦好きの私にとっては手ごわい相手です。
堅木屋の料理もご覧下さい
『11月解禁!!北近畿、京丹後・久美浜で獲れたての新鮮な
かに料理・かき料理を久美浜の宿で堪能しませんか?
ゆっくり温泉に浸かった後は、ジャージー牧場でアイスモナカを堪能。』
京丹後には 19世紀の味、 本物の味があります。

こんばんは
写真を見ていると簡単にできそうですが、やはり作るより食べる方がいいです。
挽きたて、打ちたてが美味しいですね。
そば打ちは、難しいですよ。やっぱり、出来立てを、食べるのが好いですね。
こんばんは、とても美味しそう。
食べたい・・・売って下さい。
joyokudaさん、試食からどうですか。
こんにちは
手打ちそば、見ている以上に難しいようですね。私は、食べるほう専門で(^^♪
久美浜岡田さん、単純な仕事ほど難しいですね。上手く出来た時の喜びは、格別ですよ。